インド旅から帰ってきた

2012.3
24

念願のインド旅に行ってきた。

インド旅!と言っても現地で働くなおちゃんにたくさんお世話になって、インド旅は危険がいっぱいでサバイバルなイメージ、からは遠い快適な旅となった。

たった1週間だったけれど国が違うってこんなにすべてが違うんだな・・・とどの国よりも感じた地だった。

カースト制の現実や、宗教、物乞いする大人から子供。
人懐っこい人柄。1人に道を聞けば周りの人たちが寄って教えてようとする。でも正解の人がなかなかいなかったりする。
イエスのときに顔を横に振るので、私は何回も運転手の対応に不安にさせられた。それにわからない、といわないんだなぁ。。
車の運転の荒さはどの国よりもすごいのではないか?とおもった。でも、これって運転がうまいとも言える。。。
一時間弱の列車が寝台列車だった。たぶん何でもいいのかもしれない。
4、5時間の列車には車内食がつく。。最高3回でた。どんだけ食べるのだ??そしてここでもカレーがうまい。
ヨガの聖地のリシュケシュ。体験レッスンではあきらかにいんちき先生だった。そう、てきとぅ。。でもなんかそれもおもしろかった。ヨガがファッションではない、、というのはとてもよくわかる。
高級店には外国人というより富裕層のインド人がショッピング。店先には必ず門番がつく。
道に横たわる牛。道路を歩くらくだ。ぞう。
ひどい車の排気ガス。町のほこり。
青い青い広い空。

 

 

 

                             牛の向こうに見えるのは、写真を一緒に撮ってほしいと言われている、もてもてなおちゃんがいる。

あっという間の一週間。南インドもいってみたいな〜。

 

まちの保育園

2012.3
8

お友達の松本くんが理事長を務める、小竹向原にあるまちの保育園にお邪魔してきました。昨年開園したこの保育園。松本君の理念をしっかりと根付かせますます素敵な場所、空間になっていくのでしょう。

「大きくて想像力が膨らむ園舎、気持ちがよく楽しい園庭、保護者や地域の人びとが気軽に立ち寄るカフェなどの施設に、
こどもを中心として、保育者、保護者、まちの人がなす、日々の対話から、創発的に組み立てられる保育・教育。」(まちの保育園HPより)

閑静な住宅街に立つおしゃれなたてもの。ここが保育園です。写真左側はカフェ。

まちの保育園

夜に伺ったので、子供達はいなかったのですが、中の作りも木の温もりがあってとっても〜素敵な保育園でした。

保育園に併設されているカフェでご飯をごちそうになりました☆
ここの料理ものすごくおいしい!!自家製パンとトリッパ(腸の煮込み)が最高!!らんちもやっています。 まちの人が気楽に立ち寄れて、おいしくて雰囲気が良いカフェ。近くにあったら通っちゃうな・・・

 

「掛け替えのないその可能性がみずみずしく発揮されるための環境づくりにおいて最も重要なことは、こどもがどのような人物と関わるか、どう関わるかであると私ちは考えています。」(まちの保育園HPより)

というところに大人である自分も同じでは・・・・共感しました。

子供の頃からこのような良い空間で過ごせるなんていいな。

 

 

公演終了!

2012.3
6

3月2、3、4日にわたる横浜でのタバマ企画公演、無事終了しました。
たくさんの方々に見に来てもらうことができ感激です。見にきてくれた皆様に感謝です。

今回は3回公演だったけれどそれ以上やったらもっと深まっていっただろうな。新しくうまれてくるものもあったのだろうな〜。でも今回本当にいい時間を皆で共有できた。身体きつかったけど。いまやその痛みもなくなってしまうことが寂しいとさえおもう。

 

 

とてもいい写真が撮れたので掲載

あやこ

弾丸あやこ。

あやこ2

後ろ姿、ちゃんとしすぎ。

 

たけのん

やっぱりたけのんはこのポーズ。いまや寝るときもこの形になってしまう、、らしい。

みなみあや

みなみですっ♡うそです、あやです♡

 

おうし

おうし、ぎっくり腰大丈夫でしょうか・・・。股関節がかたいっすよぉ〜ってよく言ってる。最近の愛称はお尻プリンス。

カスヤ

カスヤマ リコ。

一平

なんだろう、この不自然さ。面白すぎるよ・・・一平氏。

一平2

サービスでもう一枚。やっぱりなんか不自然。

まっちゃん

まっちゃんは、カメラの前でただ立ちました。なのでこんな感じです。

リリバーシブル

タバマザイル。

天才ミュージシャンら

天才ミュージシャンら。たまたまでしょうが皆なぜか緑っぽい。くちとがってる。

楽屋

楽屋。中央の二人、衣装の中本&じゅんちゃんは楽屋でずっと皆を見守る。

たばまき 

スペシャルショット。コートはエビ。

 

みなさん、ありがと。