行動パターン

2013.2
27

世間で言う忙しく生きる人々、の部類には決して入らない人種ですが、ここのところセワシナクしている。
で、そういう時期が充実感!!とも言えるけど、
そんな中でもイラッとすることがある。

イラッとする時、考え込むとき、どうにもならないと分かった時などの行動パターンと気持ち。

とにかく隅っこが気になりだす。
並び方が気になりだす。
箱の中身を出したくなる。
すべてのものを棚にきっちりいれたくなる。

夜中になろうが気になりだした事柄をきっちりやっていきます。こうするとなんとか眠れます。

 

思い出したけど、ちょっと細かいことやってたりすると、「A型ですか〜?」っていう言う人、、いる。最近いた。

 

胸骨

2013.2
15

胸骨がもっと柔らかくなったら、私の卑屈はやわらぐようなきがする。

だから胸骨を柔らかくする努力をする。身体をくるんとしてトロっと伸ばす運動をする。

身体は心に影響し、こころは身体にあらわれる。

 

 

 

善福寺カラス卵エビ

2013.2
7

相変わらず、朝時間があると善福寺川をウォーキングしている。

空気も景色も人の多さもとても良いのだけれど、唯一嫌なことがある。。。
川に沿って柵があるのだけれど、必ずその柵に止まってカラスがこっちを見ている。かなり近距離。その距離約1、5m。

以前、駅に向かう途中にカラスが頭にとまった経験のある私は少しばかりトラウマになっていて、毎回カラスのそばを通るときに
この上なく緊張する。今のところ頭に乗られるようなことは起こっていない。おそらく、少し離れるまではできるだけ目を離さずに睨み負けしないように努めているので今のところ功を奏しているのかもしれない。

カラスは近くで見ると本当に大きくて、何考えてるか分からない風、なのが怖い。
いつか私に攻撃するような珍事件が再び起こったら、どうしよう。。可笑しい。。が、カラスには負けない!

 

私はゆで卵先生と呼ばれてもいいと思っているくらい、ゆで卵食べてます。
ほぼ毎日。自分でゆでる時と、コンビニとかスーパーでのゆで卵も出先では買う。
成城石井のゆで卵はおいしいよ〜。

ゆで卵を出先で食べるのはけっこう恥ずかしい。
でも私は今食べたい!と思ったらどのタイミングでもゆで卵をほうばります。駅の階段おりる時とか、カフェで珈琲を待っているすきにとか。
慌てて食べると胸が痛くなるのでかなり注意深く、2、3口でスマートに食します。あっという間に間食してしまい寂しいのだけれど、それでもゆで卵は常備。坂東英二。

喫茶店でゆで卵があるのは理想。だからモーニングがある喫茶店でゆで卵は必須です。

チェーン展開している上島珈琲店には自慢げなゆで卵¥50がおいてある。いつも気になっていたけれど、ゆで卵だけ買うのはな、、珈琲とゆで卵を食べている人ってどうよ・・・と思って、その自慢のゆで卵を食べていなかったのだけれど、先日思い切って、コーヒーとゆで卵という全くしゃれてない組み合わせな注文をしてみました。
店の人はゆで卵って言った後に、他に何か(サンドイッチとか、)頼むだろうなという感じの間がややあったものの、普通に対応してくれた。ゆで卵とコーヒーを小さいトレーに並べていただいた。

コーヒーとゆで卵を食べることができる喫茶店はまだここだけ。探していきます。
そういえばその奥でマスクをした森本レオがいました。たまたま。

 

雪の降った水曜日は初の「エビ部」の日でした。

そのなの通りエビを食う会!

梶原さん、マキちゃん、私の三人は新橋のバケツにエビ盛りをしてくれる美味しい居酒屋「我歩」へ行きました。
噂通りのうまさ。エビのゆでたものを様々なソースや塩で食します。かなりシンプルな食べ方で、大きくて、ありきたりな表現ですが、、、本当にぷりっぷり♡
こんなに美味しいエビだけどエビメインの代表的な料理が、エビチリと海老フライしか思いつかない。。。

 

銭湯

2013.2
3

高円寺にある小杉湯

行きだすと、行かずにはいられなくなる銭湯です。

全体的にさびれたレトロな銭湯・・・ではなくがっつりやるきあります!という感じの意気込みが感じられる。
それとお湯が自然回帰水とやらで身体へのしみ込み方が優しい、かんじがする。ここに来ることでお湯→水のエンドレスができるようになった。うそです。10回くらいです。とにかくお湯が優しい。

 

ジャグジーに入っていると対面で座るおばあさんが、銭湯の壁画について力説してくれた。
ちょうど前日に富士山の絵、からの書き換えがあったようで、、あなたも気づかなかったでしょう!となかば強めの口調で
問いかけられて、思わず謝りそうになってしまった。
でもおばあさんは前日の書き換えの一部始終を見に訪れていたようでその説明をしてくれました。
今回の絵へのこだわりなど、店の主人ばりに盛りだくさんにお話いただきました。
絵師の息子は才能がなくて継げないのよ〜と言っていたのがのがやたら残っている。
それにしても予想より長い話で私の顔はどんどん熱さで真っ赤になり、苦しいけれど、おばあさんの壁画と銭湯への愛に
答えるべく時に力強く相づちを打ちながら貴重なお話をききました。
その後の水風呂の気持ちよさったらなかったです。
そこから見る新しくなった壁画「陸前高田 一本松」はなんだか崇高に見えました。

 

裸の付き合いっていいねぇ。。日本人は欧米人のようにハグはしないけど、他人と裸の付き合いができるスペシャルな場所を持っている。その感覚がおもしろいなぁ。