次どうやって風呂にはいるか。

2011.12
17

もう師走。

最近は捻挫した右足首も日に日によくなってきた。
稽古も再開し、久しぶりに動き出し、動けるっていい〜と思いながらまだまだ重い身体を戻し始めている。

一つの物事を理解すること、何かが変わること、というのは時間がかかることが多い。
分かったつもりということ、これでいいや、が実はとても多くて、疑うこともせず時間が過ぎてしまう、、ことがある。

時間という制限がある中で焦ってしまうことがあるけれど、
どれだけ”待てるか”がとても重要なのだなぁ。自分のことも、人のことも。
ダンスをしているとそれとの戦いで、どう粘っていくか、あきらめずに生み出していくこと、が勝負な気がします。

 

時間がかかる、、とはいえやはりそこはある時点でその結果は出さなきゃだめですけど。うん、そこは当然厳しいせかいです。
やってもやっても足りない自分と向き合うけれど、、がんばるー。

来週はクリスマス会だし!! プレゼント交換だし!!

 

 

 

風呂場にクマバチがいた。一つしかない窓にぶつかりながらぶんぶん言っていた。結構な恐怖です。
頭によぎった選択肢。
1、窓をそ〜っと開けて、なんとか出す。
2、殺虫剤をかける。
3、知らんぷりをして過ごす。 

で、風呂場のドアを閉めて、、風呂をやめることにしました。3、を選ぶ。

クマバチって冬いるのね。 

 

 

あ、最近見つけた”歩きやすい靴下”なるもの。
ただいま足首関係には敏感です。
かなりフィット感強く、とてもしゃれていない。
 

 

 

 

 

 

 

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