富良野&美瑛の旅 

2014.7
20

13日に滝川市で公演を終えて、、、

次の日は観光!!!

というわけで、念願の富良野&美瑛にいってきた。

富良野はドライブがいいとの情報でレンタカーで市内をまわった。

目的地もだけど行き道帰り道もまた小説や映画の世界のようで感動しっぱなし。私達の車内のテンションは上がる。

車内でみんなで適当な歌しりとりなどをする。

ほかではお見せできない適当っぷりでもはやテンションのみですすんでいるゲーム。。。。テンションのみ。

それさえもハッピーに感じられるほど素晴らしい時間と景色に浸った。

CIMG0356あまりにも景色や空が綺麗なので車から降りてみた。

CIMG0361そして跳んでみた。

CIMG0367跳んで!といってみた。

CIMG0369あっちから跳んでこっちまで跳んできて!といってみた。

 

まずは倉本聰さんがたてた富良野演劇工場を見学させてもらう。工場長の案内で劇場内をくまなく見学。すべて兼ね備えた
劇場設備環境、美しい建物と周りの環境にうっとり。もはや日本じゃないーと思うくらい。倉本聰さんの思いが詰め込まれてた
最高の劇場だ。

CIMG0355 右から2番目の方が工場長。

 

 

続いて、今回のメインと言っても過言ではない!「北の国から」観光!

連続ドラマを見てからの訪問だからね。いくとこいくとこ五郎や純、蛍を思い出して歩く。ルールルルルー。
五郎の最初の家も石の家も拾ってきた家も見学。あーリンクする〜!

CIMG0383 石で出来た家。途中の歩き道にあるクイズに全問正解の田畑&カスヤ

 

CIMG0388 五郎になる、といっています。

CIMG0403 五郎は書いてないと思うけど、でも言ってくれていると思い込む。

CIMG0407 丸太の家。思ったより小さかった。

CIMG0413 地味に存在、第三の家。

CIMG0419 拾ってきた家。外も中も素敵なのだ。

CIMG0420部屋の中に、こんな窓スペース。かわいい。

CIMG0432 どの家も車で5分くらいでつくのだけど、家の周りはどこも草原、木々があって中にずんずん歩いていくと家が現れる。
理想の立地、住環境。でも住んだら住んだで大変だろうね。冬とか。
自然と生きる、ということ。ドラマでもその素晴らしさと同時に脅威と厳しさをみていたけれど、実際行ってみるとその感覚を少しだけれど感じたように思う。

 

続いて、北海道と言えば、ラベンダー!来ました、ラベンダーが最高の時期に!

 

CIMG0440 ファーム富田にて、アンニュイな家族写真。

CIMG0459 あの話題のあの人。耳の前に手をかまえてるわけで。これとてもよく撮れていると思います。

CIMG0450 五郎の元妻役の、いしだあゆみを真似て。。。本当は手を耳にかざすのではなくラベンダーの花を耳にかけるのが本当の図です。なりきってるけどここでもやはりあの話題の人になってる。。。

CIMG0478 そして、ここは美瑛の青い池。不思議な空間で神秘的だった。自然の美しさってもう神懸かりなんだな。

CIMG0502 赤い屋根の家。日本とは思えない広大な場所。どうしても眼科の乱視検査の赤い家を思い出す。

CIMG0504 やっぱり跳んでもらう。

CIMG0507 立ち入り禁止の看板を消して跳んでと頼んだんですけど。

CIMG0517 幸せです。

CIMG0525 気持ちがいいです。

CIMG0623 セブンスターの木

CIMG0552 たくさん廻ってお茶タイム。なんだろーこの写真おかしいとおもいます。

CIMG0571 本当に良い旅ができた。お腹いっぱい。北海道の良さを十分に味わった日々。

また来たい。よよい。

 

 

 

“富良野&美瑛の旅 ” への2件のフィードバック

  1. anna より:

    うわ~!!!!すごい!!!!大自然。。感動的!!!
    なんで池が青いの??空の色?すごいねー感動です。

    • マリコリ より:

      anna!!
      本当に北海道は良いところだった!
      良い時期にいったというのもあるけど、やっぱり土地が広いというのは気持ちがいいねー。
      オーストラリアも広いから気持ちがゆったりするだろうね〜

      青い池は最近有名になった観光スポットらしいよ。
      まだなんで青いのか、解明されてないとか。
      自然はまさしく神秘だね〜

      夏は帰ってくるの?
      また連絡頂戴ね☆

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